■全体スケジュール


■ご提案

トップホームの現場調査システム

トップホームの診断の流れ

1.ご予約

お電話、またはホームページから診断をご予約下さい。

2.ご訪問日時の確認

弊社よりお電話または、メールにてご訪問日時の確認をさせて頂きます。

3.ご訪問・診断

外壁・屋根の専門家がご訪問し、外壁・屋根の状態を診断せせて頂きます。診断にかかる時間はお住まいの状況にもよりますが、おおむね1.5時間程度です。

4.診断書のご提出

診断結果をもとに、「診断書」を作成します。再度ご訪問し、「診断書」の内容を分かりやすくご説明させて頂きます。

※上記の1〜4は、すべて無料です。料金は一切かかりませんのでご安心ください。

複数プラン提案

塗り替えリフォーム会社は、診断の結果をもとに、使用塗料や工事方法などのプランを作成し見積を行います。この「提案」と「見積」の仕方も会社によって様々です。ポイントは、提案は”わかりやすさ”、見積は“繊細さ”でしょう。まずは「提案」から見ていきましゅう。

トップホームはここが違う!

トップホームのご提案書&3プラン提案

トップホームのご提案書は、お客様のご要望のまとめや、ご提案のポイント。工程計画表など、ご提案の内容を、あらゆる角度からご説明。プランの全体像を分かりやすくお伝えします。また、プランは最大5パターンの複数提案。使用塗料の特徴はもちろんのこと、保証年数と想定耐用年数を明記した一覧表もお付けしますので、ご希望やご予算に合わせてお選びいただくことが出来ます。

詳細見積

塗り替えリフォームが分かりにくい理由のひとつが、その金額です。会社によって塗装面積がバラバラだったり、「一式塗り替え工事」としか書いておらず不明瞭だったり。これでは、本当に適正な金額なのか不安です。金額の根拠が明示されあ、詳細な見積書を提出してもらいましょう。

トップホームはここが違う!

トップホームの詳細見積

トップホームのお見積書は「詳細見積」。「使用塗料の種類」はもちろん「塗装の範囲」「工事単価」「工事方法」などを、詳しく明示しています。塗装面積は、現況図面から正確に算出したものですので安心です。ご不明の点がこざいましたら、ご納得いただけるまで、担当アドバイザーが丁寧にご説明させていただきますので、遠慮なくお尋ねください。


■ご契約

安心・納得のご契約システム 次はいよいよ契約です。 きちんと契約をしておかないと、後でトラブルに発展するケースもあります。契約のポイントを3つ挙げておきましょう。

POINT①

工事請負契約書+必要書類で正式に契約を交わす 口約束は禁物です。後で「言った」「言わない」のトラブルになることがあるからです。必ず「工事請負契約書」を交わしましょう。 工事請負契約書ではなく「注文書」のような簡易契約書を交わそうとする会社もあります。 これは、工事の意思表示をするという意味では工事請負書と変わりません。 しかし、工事請負契約書は契約の根拠を表す見積書や図面、仕様書などの必要書類とセットで取り交わすものです。 塗り替えリフォームのような形の無い商品は、工事規格の大小には関係なく、その内容を明確にしたうえで契約することが重要です。 あくまで正式な契約書である工事請負契約書を用いるのが安心です。

POINT②

約款やクーリングオフ等の説明を受ける 契約時には、約款やクーリングオフなどに関する説明をしてもらいましょう。 これらは普通、‪工事請負契約書の裏面に記載されてあったり、付属書類として添付されています。 良心的な会社は、こちらが求めなくても、担当者がこれらを説明してくれます。

POINT③

支払いスケジュールを確認する 塗り替えリフォームは安い買い物ではありませんので、支払いスケジュールをきちんと確認しておきましょう。 これは契約書や付属書類に記されているはずです。なお、トップホームでは右図のようなスケジュールでお支払いをいただいております。


■工事の流れ【外壁】

いよいよ塗り替え工事のスタートです。 トップホームの外壁塗り替え工事は、以下のような流れで進めます。

①足場組立

塗り替え工事を行うとき、まず、はじめに安全性や施工品質を維持するため、足場組立をします。基本となる足場の組み立ては、慎重に行います。足元を案内させる足場は、よい塗装工事の基本となります。

②ネット養生

周辺のお宅や植木、車などが汚れないよう専用のネットで足場を覆います。塗料などが飛び散り、汚れるのを防ぎます。

③高圧バイオ洗浄

洗浄器を使用し、外壁のホコリ、汚れ、藻、コケ、カビ等を高圧の水で洗い流していきます。高圧洗浄機が使用でかない場合は手作業で落としていきます。これらの作業を丹念に行うことで、塗料の性能が十分に発揮されます。

④下地処理

サイディングやモルタルのひび割れなどを塗装前にしっかりと補修します。また、コーキングが劣化している場合は、コーキングを打ち替えたり、増し打ちをします。

⑤養生

塗装を行わない場所(アルミサッシなど)を養生シートなどでしっかり覆います。この養生をしっかり行わないと、仕上がりが不十分なものとなるたも、丁寧に行います。塗り替え場所以外への汚れは絶対に残さないのがプロの仕事です。

⑥下塗り

シーラー(プライマー)などの材料で下塗りを行います。 下塗りを行うことで、中塗り塗料との密着度を高めます。 この工程で手抜きをすると、塗料が長持ちせず、劣化が早くなります。

⑦中塗り

塗膜に厚みをもたせるために中塗りを行います。汚れや、カビが気になる外壁には、高品質塗料で再発を防ぐなど、家の傷みの状況に応じた塗装を施していきます。 木部と鉄部は外壁と同ランク以上の高品質塗料で塗装することが原則です。

⑧上塗り

外壁は3回塗りの3層仕上げが一般的ですが、上塗りが3層目の仕上げです。 陽のあたる外壁面と陰になる外壁面で、痛み方も変わってきますので、塗る回数も変わることがありますが、基本は3回塗りで仕上げます。上塗りは、見栄えに直接関わる大切な工程です。

⑨完工チェック

細かい塗料の拭き残しや塗り残し、塗りムラの確認作業を行います。 足場を解体してからではやり直しは不可能となってしまうため、足場解体前にしっかりとしたチェックを行います。

⑩足場解体・清掃

塗り残しや、塗りムラのチェックを最後に行った後は、養生シートを取り外し、足場の解体を行います。 そして最後に建物周辺や敷地内外の掃除を行い、工事の完了となります。


■工事の流れ【屋根】

次に、屋根の塗り替え工事の流れをご説明します。

①高圧バイオ洗浄

洗浄器を利用し、こびりついた苔や藻、汚れ、カビなどを高圧の水で洗い流していきます。高圧洗浄器が使用できない場合は手作業で落としていきます。

❇︎屋根の勾配が大きい場合は、屋根足場を自前に設置する場合もあります。

②鉄部下地調整

棟板金やケラバ板金などの鉄部のサビを落としたり、密着性を高め塗装が剥がれにくくするために、研磨を行います。ついつい飛ばされがちな工程ですが、この作業が耐久性に大きく影響を及ぼします。

③鉄部さび止め塗装

屋根全体を塗る前に、鉄部にのみさび止め塗装をしておきます。

④屋根下塗り塗装

後から塗装がはがれないに、シーラーという塗料を下塗りします。これは接着剤の効果を持ち、密着度を高める効果があります。

⑤屋根中塗り

シーラーが乾いたら、塗膜に厚みを持たせる、中塗を行います。鉄部も屋根と同ランク以上の高品質塗料で塗装をすることが原則です。

⑥屋根上塗り

中塗りをした上から、仕上げの上塗りをします。 上塗りをすることで、つやがでてきます。

⑦確認作業

細かい塗料の拭き残しや塗り残し、塗りムラの確認作業を行います。 最終チェックを行い、塗りなおしを防ぎます。

⑧清掃

塗り残しや、塗りムラのチェックを行った後に建物周辺や敷地内外の掃除を行い、工事の完了となります。


■工事後のアフターサービス

完工チェック

工事が完了しても、決められた塗料や工法通りに進めてくれたのかは、気になるところです。 お客様には分かりにくい塗り替えリフォームだからこそ、確実な施工をしたことを記録に残し、保証する仕組みを持つ会社に任せたいものです。

トップホームはここが違う!

完工チェックシステム

トップホームでは塗り替え工事が終わった後、代表自らが厳密な完工チェックを行います。その際にはお客様に立ち会いをお願いし、1つずつ念入りにチェックしていきます。 万一不具合があった場合は、すぐに補修や手直し工事を行います。 完工チェックに合格したら最終検査終了です。このような厳しい検査を経て、工事完了写真をお渡ししたら工事完了となります。

1.診断結果を丁寧にお伝えします

大切なお家の劣化状況を知っていただく為に、様々な工夫をしております。お家の状況を診断書で報告いたします。 診断や工事の説明が丁寧でなければ工事も丁寧ではないです。せっかくの外壁塗装塗装をして後悔しない為にも比較をして選んでください。

2.工事が終わってからが大切です

外壁塗装は塗って終わりではありません。万が一何かあってもアフターフォローをしっかりと行っています。 地域密着だからできるアフターフォロー 施行後、代表自らがチェック&お客様確認を行います。

トップホームの社員全員で

お客様のお家を守る お手伝いをします